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【Windows10】OS無しでPC買い替えの巻4 得か損かのメモ [PC更新]

◆OS抜きのお値段と比較
TSUKUMOだと、今日現在、OS抜きで(つまりhomeなしだと)-5,000となる。逆にproにすると+6,000。
ここで、homeかproか、という古くて新しい問題が先にある。正直、いま現在、Hyper-Vを意識しないならhomeで十分。やたらproを推す人が多いが、家で5~6台のPCならproは不要と思われる。
だが、将来はわからない。proのほうが未来に対する保険になる。proのほうだけWindows11に無償で上げられますよ、とかサポート長いですよ的な何か。
当方はHyper-Vを触ってみたい(のでメモリー16Gにした)ので、pro一択となるが、もともと買ったのもWindows7proだったので問題ない。
最近のPCはそうそう故障しない。すると買い替えも減る。Windowsもそんなに機能がよくなるわけでもない。ならOEM版でOS使い捨てでいいような。
ただし、数少ない買い替えの都度、クラウドに上がっていないデータとかソフトとかの引っ越しが必要。HDD引っこ抜いてOSかぶせるわけにはいかない。DSP版も微妙にもやもやする。この辺のもやもや感と、OSのポータブル性を価格差とどう比較するか。
Amazonでproのオンライン版を買うと20,000円弱。いま買うことはないような気がする。

◆で、結局速いのか
メモリーを潤沢に積んだのでそちら方面のストレスはない。いまページングファイルを「なし」にしてみている。
CPUは‥。うーん。動画変換は感覚で半分くらい。でも8年って、能力的には数倍ではきかないはずだが。
ということで、また比較してみる。
タグ:TSUKUMO
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