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【趣味の仮想環境】OpenStack 再びうまくいかない [仮想環境]

前提:http://qiita.com/mfujita/items/ee2da9d1e241926fc790
と、https://www.adoc.co.jp/blog/e000247.html
を見ながら、過去の
http://okiba.blog.so-net.ne.jp/2017-06-05
あたりも踏まえる。
現在進行形。

◆WindowsでSSH‥公開鍵をどうしろと
TeraTermはいまさらなんとなく入れたくない。OpenSSHを入れてみる。
http://dev.classmethod.jp/cloud/aws/win32-OPenSSh-WaS-released/
この辺を参考に。
一般にこの界隈では(?)SSHで「LinuxからWindowsへ」つなぎたいのがメインのニーズのようで、逆はメジャーではない‥というか、逆は、「WindowsからAWSへ」がよくあるケース。
ん?ところで公開鍵をどうやってCentOS側に持っていくのか?何か大間違いしているか?
ということでペンディング。すっとばす。(実は内容コピペ、でいける)

◆カーネルパラメータの変更(うまくいかない)
教科書に従って変更・・して、sysctl -pするとエラーになるので、なかったことにしてここはパス。エラーになるやつをすっとばす。

◆RDOでのOpenStackのインストール
この辺は前と同じに。demoはnにすること。
「enp0s8のIPアドレス(192.168.56.100)を設定する。」が謎。
これなんでしたっけ。そういえば「ホストオンリー」「ManagementNetwork」でしたっけ。
まあでも、
:%s/10.0.2.15/192.168.56.100/gc
で変更。
WindowsPC(VirtuaIBoxのホストOS)から、http://192.168.56.100/dashboard/ でダッシュボードが立ち上がる。
つながった先は、OpenStackのHorizonコントローラーノード。たぶん。しかしここからが長い。

◆「各サービスのステータス確認」 そんなファイルはない。
source keystonerc_admin
openstack-status
とあるが、そんなファイルはない。ここはパス。すっとばす。

◆「仮想ブリッジ: br-ex の設定」
cd /etc/sysconfig/network-scripts/
としておく。どうでもいいことだが、systemcfgでもなく、network_scriptsでもない統一感のなさは、わざとわかりにくくして悦に入る文化のなせる業なのかも。
TYPE=OVSBridge、みたいにBだけ大文字にするのもなんなんだか。
‥書かれている通りに書き直す。なんとなく理不尽感が残るがこうしないとうまくいかない。
で、なぜだかわからないがリスタートしたりリブートしたりすると、突然ここが元に戻ったりする。なぜだ。
ovs-vsctl show |more
で確認する。ここでいったんクローンを作っておくべき。
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